カワサキ・Z1000を高価買取してもらえる中古バイク買取業者は?

カワサキ・Z1000を1番高く高価買取してくれる買取業者は?

今回はカワサキ・Z1000について紹介します。
この車体の初代は1970年代後半から1980年代にかけて発売された空冷式のエンジンでその後、2000年代に水冷式のエンジンのモデルが発売されています。
2007年モデルとして発売されてII型は5年振りのフルモデルチェンジとなり、全体のデザインのイメージはI型を引き継いだ形になっています。

エンジンは953ccの水冷式4ストローク並列4気筒DOHC16バルブで、最高出力125psの高張力鋼管製バックボーンフレームを用いており、フロントブレーキはラジアルマスターシリンダーとラジアルマウント4ポットキャリパーを備え付け、リヤブレーキもキャリパータイプになっており、制動力も操作性も申し分ない作りになっていますよ。
フルカウルバイクの様な見た目で、小柄なヘッドライトは位置が少し低めになっていて、LED4灯式で猫科の目の様なヘッドライト、ロービームもハイビームもホワイト系の明かりで夜間も明るくクリアに照らしてくれます。

メーターパネルはデジタルで、スピード、オドメーター、トリップ、燃料、平均と瞬間燃費、航続可能距離、水温、時計の表示があり、エコノミカルライディングインジケーターという高効率の燃料消費状態を示すマークがついてるのが特徴的になっています。
タンク廻りも特徴的で、エグリが深くなっていて上部が横に張り出しています。

このエグリに膝と腿がほどよく納まり絶妙なライディングポジションが得られるんです。

シートの後部は上にかちあがった特徴的なフォルムになっており、タンデムシートはグリーンのカラーリングが貼られているのが目立ちます。

イグニッションキーは専用のデザインになっていて、カウルの立体エンブレムには高級感が漂っています。

横に寝たリヤサスペンションはアジャストも可能になっていて、4本出しのスリップオンマフラーは目を引くデザインとなっています。


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